2006年10月02日

ザ・たこさん / ナイスミドルのテーマ



これはもうダメだとうなだれるファンキー。
ごめんなさい お話できません。

大阪アンダーグラウンド・シーンにて絶大なリスペクトを集める「哀しき怪人」こと安藤率いる日本一(日本橋一丁目)ソウルレビュー! “わてら30代!”の孤独と哀愁を「笑い」とSOULにのせて、「働くおじさん賛歌」をテーマに日本の将来を憂う衝撃の問題作(Amazon)。

例えるならば、クレイジーケンバンドが大西ユカリの気持ちになってハプニングバーでミーターズを演奏しているような、そんなアーティストです。

彼らはFUJI ROCK FESTIVAL '06にも出演を果たしており、オフィシャルウェブサイトではオーサカ=モノレールの中田 亮、bonobosの辻 凡人、なぜかグレート義太夫らがコメントを投稿。

BBSに投稿されたザ・たこさんのヴォーカル安藤による
「今日は丸1日『パソコン入力』という名の“IT修行”。ちょっとはインテリになれたかなと。やっぱ、チョイ不良より、チョイテリッ!」
「やけに目が乾きます。これが、ドライアイなるものでしょうか?うぅ〜ん、チョイテリッ!(notテリヤキ。)」
という書き込みからもわかるように、間違いなく次代を担うファンクバンドだろうと楽しみでならない。

MINAMI WHEEL 2006
10/7(土)20:00 FANJ twiceに出演。

ザ・たこさん official Web Site | 日本一(大阪市浪速区・日本橋一丁目)SOULバンド

ナカムラ日記(カリフラワーズ)
酔っ払ったザ・たこさんの安藤君が俺のギターを鉄のスライドバーでボッコボコにして、大した傷跡が残った。

ボケとツッコミの日々
さて 「MINAMI WHEEL 2006」 をこう廻る、の続き。
第2日目7日(土)
20:00 My name is...Love @HILLSパン工場(規制の場合は ザ・たこさん @FANJ-2)

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